UV展開

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【3d】ズボンを作る4 【Autodesk Maya 2014】ポリゴン習熟5

前記事 【3d】ズボンを作る3 【Autodesk Maya 2014】ポリゴン習熟5 | Create3D-3DCG制作作業日記   とりあえず、テクスチャを当ててみる。 どのみち、テクスチャの下絵(ポケットの位置とか部品の位置)は ZBrushのポリペイントでする予定なので、 『生地』をスムーズに貼れるのを優先した。   なにがめんどいって、『生地テクスチャ』を布目にそって曲げる方がめんどい。 ------------------------ 2014_04_20(日) am11:09追加 実際のズボンも、柄はパターンで切るのだから テクスチャをゆがませなくていいということに、気づいていない。 そのために変な苦労をここから始める私。 ------------------------   予想通り、↓水色枠部分は中央の折り返し部分だけに収まっている。 ちょっとチェックの幅が横に大きい。 メッシュは縦に長いから。     メッシュを縦に縮めたとしても、 腰と膝周りで横幅が変わる。...
2020.03.04
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【D|S小チップ】【Daz Studio4.9】3DアイテムのUVマップをDAZ内で無料で見る方法。【10秒でできます】

Daz Studio4.9で3DアイテムのUVマップを見る方法です。   UVマップの出力は、無料ではできません。 有料プラグインか、他の3Dソフトが必要です。     *視点を変える。   UVを見たいアイテムを選択。   『パースペクティブ ビュー』をクリック。   一番下の『UV view ユーブイ ビュー』をクリック。     ↓こういう画面になるので、この左上のメニューを   『ビュー バイ ノード』を選択。     UVマップが表示されました! DAZプリミティブは、凄くテキトーなUVを展開するので、できれば、3Dソフトでアイテムを作った方がいいです。 実寸とUVはかけ離れています。テクスチャ作るのが凄く大変なUV展開ですね。      立方体でこう。↓なぜ右端に隙間が空くのか!      球も、端しか始末してません。           私もこんなことになると今知りましたが、   これは、Genesis一つのポリゴンに対して、 たくさんのテクスチャを当てられて...
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【3d】ズボンを作る3 【Autodesk Maya 2014】ポリゴン習熟5

前記事 【3d】ズボンを作る2 【Autodesk Maya 2014】ポリゴン習熟5 | Create3D-3DCG制作作業日記 次すること。 ボタンをつける。 ベルトを作る。 キャラクターモーフを作る。 デイビッド5 Michael5 フリーク5 ベルトを作る。 ズボンのベルト位置からフェースの複製をして拡大。 そのベルトからベルトの尻尾をフェースの複製で接続。 押し出してベルトの本体を作成。 ↓ベルトの尻尾。 このズボンは脱がすのが前提なので ベルトも、外したときの全体像が必要になる。 このベルトは、外しても使うから 真っ直ぐなのを作って、UV展開してから、巻き付けたのを作るのがいいと思う。 どうせ、モーフ山ほど仕込むし。もうちょっと長い方がいい。 角を取る。 バックルの中の革の上げ下げまでする気はないので、ベルトのモデリングはこれで完了。 次すること。 ボタンをつける。 ベルトを作る。 キャラクターモーフを作る...
2014.04.22
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