漫画用顔テクスチャ作成

3Dいじり

【Daz Studio4.6】漫画用キャラを作る。8 顔テクスチャを作る。【ZBrush 4R6】

ここ数日体調が悪かったから、全然3d関係触らなかったら 前に作業していたファイルがどこにあるのかわからなくなった(T_T) ↓ここまではかき集めたんだけど、 【Daz Studio4.6】漫画用キャラを作る。6 顔を改変する。大きな口を作成。【ZBrush 4R6】 | Create3D-3dCG制作作業日記 ↑で↓のモーフを作ってる。このOBJが見つからない。 モーフを作るときにこの名前をつけてるなら、この名前でファイルが無い可能性も高い。 ↓あった! ちゃんと名前つけてた私! 偉い! ↓この記事の通り、最近のアイテムはまとめたのだけれど 作業環境を考える。【ごたく】 | Create3D-3dCG制作作業日記 過去アイテムとなると面倒くさくてまだ手をつけていない。 ただ、今後は全部ここに作業が集まるし、 パソコンを起動したときにこのフォルダを開くようにしたので、絶対見落としはしない!(握り拳) よし。 テクスチャ作業に入る♪ 2014_05_29(木) am09:05 まずは、この基本顔に、基本的な肌色とアイラインとくちび...
2014.11.22
3Dいじり

【Daz Studio4.6】漫画用キャラを作る。9 顔テクスチャを作る。【ZBrush 4R6】

目の上にガッチリアイライン入れたら、綺麗に反映された♪ 二重まぶたもテクスチャで作る。 二重がメッシュであると、目の周り動かしたときに邪魔臭いし、 カメラで二重が綺麗に輪郭撮ってくれないときがあるから そうなると、二重の皺のあるメッシュに二重のテクスチャいれるより 最初から二重の皺がない方が楽。 そのかわり、二重の分、瞼にはメッシュが込んでいるので ZBrush 4R6で『スムーズ』を掛けると上瞼がベコッとへこむ。 目尻のラインは綺麗に出ているのに、目頭がテクスチャどおり出てくれない。 ↓この距離が1000pixel。 だから、大きな画像を取るときでも、顔をこれぐらいの比率にして、 全体のpixelを決めると、顔の輪郭は同じぐらいの太さで描かれる。 ただ、日本の漫画の標準は、顔の縮尺がどうでも、主線の太さは同じなので 全身をこの縮尺で拡大してレンダリングして縮めると、主線の太さが変わって違和感が出るかもしれない。 そこは、もう、やってみないとわからない。 商業用イラストなら、レンダリングしっぱなしはしないので...
2014.11.22
3Dいじり

【Daz Studio4.6】漫画用キャラを作る。9 顔テクスチャを作る。【ZBrush 4R6】

【Daz Studio4.6】漫画用キャラを作る。8 顔テクスチャを作る。【ZBrush 4R6】 | Create3D-3dCG制作作業日記 ↑前回に引き続き ToonyCamだけで漫画用レンダリングができるようにするためのテクスチャを作っていく。 顔以外の部分にMichaelテクスチャがついているので、全部剥がして とりあえず、色設定で肌色をつける。 爪とかくちびるとか乳首はまた別の色設定を漬けるけれど とりあえず、粘膜以外、全部、一様に肌色をつける。 ←これらのデフューズに 顔テクスチャの肌色に使った色を数値で入力。 プレビューでは色の境が見えますが、ToonyCamでレンダリングすると見えません。 体にテクスチャつけるの邪魔臭いので、ここはスペキュラで勝手に光ってもらいましょう。 勝手に光ってくれます↓↓。 ボリスさんで筋肉をつけてみると Boris HD for Genesis 2 Male(s) いい感じに筋肉が浮かび上がる。 やっぱり影がないと立体感...
2014.11.22
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