Windows7 初期添付の『付箋』を使ってみた。

他のソフト

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イチイチMM(マインドマネージャー) 立ち上げるのもめんどいので
パパっとメモするソフトないかな、と思ってたら
Windowsには大体初期添付で『付箋』ソフトがある。
7にもある。

 

Windowsスタートアップの下の方の、『アクセサリ』の中にいる。

Windows7 初期添付の『付箋』を使ってみた。

Windows7 初期添付の『付箋』を使ってみた。

これ、なんて言うか、以前は使いにくいと思ったんだけど
今回はちょっと工夫してみた♪

モニタの下方に、色別に何に使うか、最初から表示した。

直近の作業だけピンクに書いて、
あとは白いのに書く。

他の用途も↑の通り。

『MMに書き直す』ってのは
箇条書きして手順を詰めるプロジェクトの場合。

『ソフト』は一行目にソフト名を書いて
下にしたいことを書く。

左上のプラスをクリックすると、

右側に新しい付箋が開く。

他の色をクリックすると

とにかく、同じ色の付箋が開く。

こういうツールって今までもいろいろあった。
六色ボールペンとかね。

けど、結局は、
『何色で何をする』ってのを定義しないから
赤と黒しか使わなくなる(笑)

分類が雑多になって、使わなくなる。

その定義をどこかにメモはしてたけど
それをイチイチ見に行かないよね。

だから、見えるところにメモして置いておくことにした。

今まで、ふと思いついたことをMMで書くためと
今まで書き留めた「したいこと」を見るために
スタートアップにMMを入れて毎回起動してたんだけど

MMが、ちょっとだけ、重たいんだ。
フォトショほどじゃないけど
なんというか、テキストを扱うには重たいし
使うかどうかわからないのに、メモリ圧迫してるし。
フォトショいじるときには終了させるし。

ブラウザを使っているときに
何か思いついてMMのウインドウをクリックしたときに
移る速さが、ほんのちょっと、
本当に感覚的なものだけど遅い。

その『ちょっと遅い』のが、メモしたい気を失くさせる。

元々が
パパッとメモ
するソフトじゃない
しね。
じっくり思考するときに使うソフト。

箇条書きとかどうでもいいから
とにかく頭に溢れたものを書き留めたいだけなんだーっ!
って時には、MMって邪魔臭い。

じゃあ、まとめにだけMM使って、
他は付箋でやればいいじゃない。

付箋は軽い。
もちろん、軽さが自慢のソフトだからだけど超軽い。

他にも無料付箋ツールはあるけど、とりあえずデフォのこれでいい。
これで足りなくなったら、また探してみる。

今一番悩んでるのが、このメモ(笑)

壁とラックの向こう側にカメラとパソコンを繋ぐコードが落ちてしまった。
しかも真ん中辺りだから、どこから何を突っ込んでも
拾えると思えない。

ついでに、その二日後にもう一つ大事なものが落ちたので、
一念発起して拾おうかとも思ってる。

でもどうやって?

うーむ……

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12/10/19 (金)  8:40
↑のコード、動く範囲のタンス退かせて
手を突っ込んでみたけど、無かったよ……
向こうに落ちたらしい。

あっちは、カラーボックスの上にアイアンラック置いて、
その上にカラーボックス置いてるから
一ミリも動かない

無理。

ということで、コードは買いに行きます。
12/10/15 (月) 11:43

 

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