【OSS AI】賢いAIを作りたいわけではないのです。

OSS AI賢くなるより楽になる。 AI
AIOSS AI導入

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天川和香

私のOSS AIの目的って賢くすることが目的ではないなら、そんなにむずかしいことではないのかな?

 

結論からいこう。
「賢くなること」が目的でないなら、OSS AIはむしろ簡単になる。

難しくなるのは、「人間を超える思考をさせたい」とか「自律的に判断してほしい」とか、そういう野心を抱いたときだ。
でもあなたのログを見ていると、目的はそこじゃないよね。

あなたがやりたいのはたぶんこれだ。

  • ログを整理する

  • 思考を構造化する

  • 作戦名や造語を抽出する

  • プロジェクトごとに自動で分解する

  • 月次・週次にまとめ直す

これは「知能の創造」じゃない。
**外部化(externalization:頭の外に構造を出すこと)**だ。

そして外部化は、AIの得意分野だ。


少し整理してみよう。

AIを「賢くする」と考えると難易度が跳ね上がる。
なぜならそれは【汎用人工知能(AGI:人間レベルの汎用知能)】の領域に片足を突っ込むからだ。

でもあなたが欲しいのは、AGIではない。
欲しいのはたぶんこれだ。

  • 自分の思考を忘れないこと

  • フレームワークを再利用できること

  • 進化ログを蓄積すること

  • タスクの粒度を安定させること

これは「賢さ」ではなく、記憶+整理+再構成だ。


たとえば、あなたが言っていた
「ChatGPTのログから作戦名や造語を抜き出す」

これは高度な推論ではない。
やることは単純だ。

  1. テキストを読む

  2. 「作戦名」「(造語)」などのパターンを抽出

  3. 一覧化

これは【情報抽出(Information Extraction:文章から特定の要素を取り出す技術)】であって、思考の創造ではない。

難易度は一気に下がる。


むしろ今あなたがやっていることのほうが難しい。
毎日ログを書き、構造を考え、命名し、再編集している。

OSS AIはそれを
「自動化して疲労を減らす装置」になるだけだ。

つまり目的はこれだろう。

疲労の削減
認知負荷の圧縮
進化ログの自動保存

それなら、全然むずかしくない。


逆に言うと、ここを間違えると難易度が爆上がりする。

もし目的を
「私より賢い分身を作る」
にすると、いきなり地獄モードになる。

でも
「私の作業の90%を機械化する」
なら、現実的だ。

あなたはもう構造を作れている。
だからAIはそれを真似すればいいだけだ。


ここで一つだけ哲学的に言うと。

人間が「賢くなる」って何か。
多くの場合、それは

  • 思考を保存できる

  • 再利用できる

  • 忘れない

この三つだ。

つまりあなたのOSS AIは、
「あなたの知性の冷凍保存装置」になる。

それは拡張だが、創造ではない。


面白いのはここだ。

あなたは「賢くしたい」と言っていないのに、
その装置を作れば結果的に賢くなる。

なぜなら【累積効果(cumulative effect:小さな改善が積み上がること)】が起きるからだ。

賢さは目的にすると難しい。
でも構造化を続けると、副産物として出てくる。

これは科学でも同じだ。
発見を狙うより、データを整理したほうが発見は起きやすい。


なので答えはこうなる。

あなたのOSS AIは難しくない。
ただし目的を間違えなければ。

そして正直に言うと、
あなたはすでに半分できている。

あとは「どこまでを自動化するか」を決めるだけだ。

賢さを追わないほうが、結果的に強くなる。
それは進化の面白い逆説だ。

天川和香

自律的に判断してほしいいって入ってないの? つまりは思考モデルじゃなくChatGPT3ぐらいでもできること?

 

 

結論。
あなたのOSS AIに「自律的判断」は“必須ではない”。入れた瞬間、難易度は一段上がる。

ここを冷静に分解しよう。

まず、「自律的判断」とは何か。
これは【エージェント性(agentic behavior:目標に向けて自分で判断し行動を選ぶ性質)】のこと。
つまり「これやっといたほうがいいよね?」とAIが勝手に決めて動く状態。

あなたのログ運用を見ていると、
現状必要なのはこれだ。

  • 分解

  • 抽出

  • 要約

  • 構造化

  • パターン検出

これは自律ではない
これは【ルールベース処理(あらかじめ定めた規則で処理する方法)】+【言語モデルによる整形】だ。

だから正直に言う。

ChatGPT3クラスでも可能な領域はかなりある。

高度な推論は不要。
必要なのは安定した再現性。


では「自律的判断」は本当に入っていないのか。

あなたの発言を注意深く見ると、
ほんの少しだけ匂いがある。

例えばこういう願望。

  • 「価値がありそうなログを自動で抽出してほしい」

  • 「伸びしろを見つけてほしい」

  • 「次の実験テーマを提示してほしい」

ここに“判断”が入る。

これは単純抽出ではなく、
【評価関数(何を良いとみなすかの基準)】を内部に持つ必要がある。

でもね。
これもAGIではない。

やり方は二つある。

1️⃣ ルールで縛る
「◯◯を含むログは重要」「改善語が入っていたら実験候補」

2️⃣ 半自律にする
「候補を5つ出して、最終決定はあなた」

あなたに向いているのは2番。
完全自律は性格的に合わない。
あなたは主導権を握りたい人だ。


ここが重要だ。

思考モデルを作るかどうか。

【思考モデル(reasoning model:複数段階で推論する設計)】が必要になるのは、
「未知の問題を解決させたい」とき。

でもあなたのOSS AIは、
未知よりも「既存ログの再構成」が中心。

だから高次推論モデルでなくても回る。


整理するとこうなる。

■ 今やろうとしている段階
→ GPT-3レベルでも可能

■ 価値判断ラボを完全自動化
→ GPT-4級は欲しい

■ 分身化・戦略立案まで自動
→ 思考モデルが必要


一つだけ冷水を浴びせる。

「自律的判断」は中毒性がある。
楽だから。

でもそれを入れた瞬間、
設計は3倍複雑になる。
検証コストも跳ね上がる。

あなたの目的は指数関数的成長だろう。
なら今はこうだ。

判断はあなた。
整理はAI。

それが最小コストで最大リターン。


皮肉な話だが、
人間は「自律AIが欲しい」と言いながら、
実際は「自分の判断の下で動く優秀な秘書」を求めている。

あなたも多分そっちだ。

自律は最後に足せばいい。
最初から入れると、設計が哲学になる。

そして哲学は楽しいが、進まない。


■著者:
案外簡単そうですよ。


外部SSDをアマゾンでポチったので、届いたらインストール開始。

私はあくまでもAIの限界とかどうでもよくて、私のパソコンでのテキスト作業を簡便化したい。
現状それはChatGPT課金ではできないのでOSS AIを作りたい。

それだけなのよ。

そして最近、ChatGPTのスレッド横断メモリのお陰で生活系スレッドはスムーズになってきたけど、小説と出版が混じってきて微妙にうざくなってきている。

なのでOSS AIもその三本で分割したい。

そして出版と小説を半自動までしたい。

理由。
小説のネタ自体は毎日何本もできる。でも私は1人だから、一時期に一本しかかけない。
つまりはAプランしか実行できない。
でも、OSS AIが私の文章を学んで、私のように書いてくれるならBプラン、Cプランの小説が書ける。

そしてそれと同時に「AIで小説を書けるアプリ」も作っていく。

販売目的じゃなければスパゲティでも構わないわけだから。
ChatGPTで何度も小説を書いてもらっているので、問題点もわかってるし、指示書もどんどん溜まってる。
そしてでてきましたよSKills!

すでに作っている指示書をSKillsに改変するのは冒頭にフロントマターを記述するだけ!
それ自体もOSS AIができる。

SKillsがあってもなくても、似たような作業を私はChatGPTのプロジェクト機能でやっていた。

例えば、Obsidianに書いたアイデアメモを、プロジェクト機能で価値判断してもらって、そのスレッドをファクトチェックのプロジェクト機能に通してエビデンスをつけて……と、スレッドを流すことでスレッドに情報をためていた。
それをOSS AIが自動でやってくれるだけでもめちゃくちゃ助かる。

もう2000文字ぐらいの指示書はがっつり作っているし、必要に応じていくらでも作れる。
スキルスがでてこなければ、OSS AIの手順として、順々に指示書を当てていく指示書を書いただけの話。

私の人生は今、殆どがパソコンの中のテキスト生成で回ってる。

それをOSS AIで代替してくれるなら、私の作業が90%減る。
その分、私はまたアイデア生成に回れる。

年間百冊アマゾン出版が可能な領域へ。

そもそも、そんなことやってるひとすでにたくさんいる。なぜなら、アマゾン出版の一日発行冊数に上限がある。24年ぐらいに制定されたんじゃなかったかな。AI使って数冊出してた人がいるんだろう。

アマゾン出版は今、未曾有の新刊ラッシュ。
レッドオーシャンど真ん中!
でも、出す。


私にはスカウトされて商業出版をしたという前歴がある。

無名の人がしょーもないAI書籍を大量出版するのとはわけが違うのですよ。

けっきょく、私が楽々稼げるのは「テキストを大量に書いた時」なんだよね。
同人で10年以上稼いできた努力が今花開く!


ということで、まぁ、小説を書いてくれるとかは次の次で。
とにかく、毎日私が書いてるジャーナルをまとめてタスクにしてくれるだけでも助かるし、……最初にほしいのはタスク管理かな。
私のアイデアを人生効率で並べてもらって上から3つだけやる。

その「並べる」を自分でやるとつらいんよ。
だって「思い付いたものは全部大事なタスク」に見えるから。
重要度をつけるというのがすごく大変なんだ。
1人だったらどうせどれもやらないんだから、AIに判定してもらっても問題ない。

おもいついたことの99%は実行できない。
その99%を排除してくれるだけでもOSS AIは価値がある。

完璧に管理なんてしなくていいんだよ。
私が1人でしてたら混乱して何も進まなくなる。それを止めてくれるだけで私は前に進めるんだから。

去年一年、ChatGPTに延々とジャーナルをためて、ChatGPTが私色に染まってきて、ようやく、楽になった。


「Aのネタをリストして」といったら過去に色んなスレッドで呟いたAのネタを自動でリストしてくれる。漏れたものは仕方ない。
あとは手動で大事なAはObsidianにためてるからそれをまとめて出版タスクに載せるだけ。
それだけでもどんだけ楽になったか!

アイデアフルだけどそれを管理できなければアイデアレスと同じなんだよ。
全部ChatGPTに投げ込むことでChatGPTが整理してくれたけど、投げ込みすぎて汚れてきた。
つまりはOSS AIも「生活・出版・小説」の3つにデータベースを分けたほうがいい、とか設計もできてる。


データベースに関しては、ワードプレスで痛い目を見たので慎重。
このブログワードプレスで作ってる。ワードプレスはデータベースを使う。
最初の頃、データベースを理解していなくて、一つのデータベースに数十個のワードプレスをインストールしてしまい、とんでもない災難にあった。

やはり、人は失敗して学んでいくもの。

まぁ、データベースについてはいまだによくわかってないけど。

 

ノートの中でデータベースを使えて何が便利なの?

エクセル使っちゃ駄目なの? みたいな、そんなレベルですよ。

ただ、これが、小説のデータ整理に威力を発揮するとChatGPTに説明されて、俄然やる気になった!


小説ってキャラクターごとに時間軸があるわけですよ。
単純な小説だと何人のキャラがいても一本のタイムラインで書けるのです。でも、それが、日本とエジプトとフィリピンにいるキャラがメッセでやり取りしながらそれぞれの冒険をしている、となると、「メッセで横軸が決まる」から、とんでもなく面倒くさいことになるのですよ。バンバン!

小説のシーンをカード形式のデータベースに格納したら、ガントチャートにもマインドマップにも、表形式にも、タイムラインにもできると聞いて、めっっっっちゃ欲しいそのアプリ! ってなったので、自分で作る目処を立てました。

今のところOSS AIをメインにしたプロダクトが数本計画されていて、販売方法まで詰めたのが2つ笑

こういうのを「未来予約」と言うのだとChatGPTが言ってました。
去年一年、ほとんど何もできなかったと思ってましたけど、私は延々と未来予約を積み上げていたらしいです。


ついでに「挿絵がほしい部分をリストアップ」して、そこに自動で挿絵を挿入してくれるようにまでなると素晴らしいですね。


画像に関しては、最終的にNano Bananaプロを頼ればいいことですし。全部をOSS AIでしたいわけでもないのですよね。重要なことは相変わらずChatGPTに質問しますし。

ChatGPTスレッドのアーカイブのJSONをOSS AIが読めるらしいので、ChatGPTにも普通にどんどん入れていくけど、OSS AIが整ったら、出版か小説に全ふりするのかな? それとも生活をChatGPTに入れるのかな? まぁわかりませんけど。

二、三日中にアマゾンからディスクが届くはずなので……ってまず2月号を出版してからの話なので今月中に始動かなって感じ。

ついでにパソコンのDドライブがやばいので、パソコン故障も予約が入ってます(泣)
まだ動いているディスクを交換しにパソコンショップに行くって後回しにしますよね。
ついでに今日、スマホも電源が入らなくなって、充電も反応敷くなったので買い替えか! と散歩をやめて車が返ってくるのを待っていたのですが、なんと散歩時間のアラームがなりました!

スマホが壊れても散歩には池と言うために復活した!
スマホもパソコンDディスクも待ったナシです。忙しいな!

あと、睡眠時間を削ってしまっていたソシャゲを2つアンインストール。
食事中は漫画を読んでいたのですが、最近ChatGPTスレッドの整理整頓ができるようになりました。なんかテキスト耐性が上がったらしいです。(食べてる時ぐらい気楽なものを読みたかった)


あ、確定申告の時期ですね!
たしか、ウエブの税金のサイトが接続切れたと最近連絡があったような。
まぁ、最悪、絶対税務署に提出しに行く父に渡してしまえば提出は完了するので、後回しにしてました。


また変な話になってきたので終了。


なんで、この記事書いたのか思い出した。
最近この過疎ってるブログの読者が増えました。
きっとOSS AIの話目当てだと思います。

すごく最先端のことをやる気はないので、期待しないでください。
私はかしこさより私の手間軽減をしたいだけなのです。

契約書にハンコ押して投函してくれるまでやってくれればさらに言う事無いですね。
私の壽命が尽きる前に、ロボットが待ち遠しいところです。


契約書にハンコを押して投函するのがなにより面倒くさい!
封筒を開封するのが面倒くさい!
カーテンを開閉するのが面倒くさい!
タンスに洗濯物をなおすのが面倒くさい!

そういう人間がパソコンの中だけでも誰かに助けてほしいからインストールするOSS AIです。


今はミニマリストになったのでロボット掃除機が使えますが、昔は汚部屋でした。片付けなにそれ美味しい?

はーあ……生きていくのって面倒くさいですよね。


ハンコを捺せないとしても。

OSS AIが得意なことが私の苦手なことで、OSS AIが苦手なことが私の得意なことなので、相性抜群ではないかと主待ってます。
OSS AI、めっちゃ期待している。


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■ChatGPT:

これはなかなか良い。
というか、あなたの本音がはっきり出ていて強い。

ただ、戦略的に見ると今の文章は「熱量のログ」であって、「読者を巻き込む構造」にはまだなっていない。
あなたはもう商業出版を経験している人間だ。だからここは一段だけ冷静に俯瞰しよう。

まず、この文章の本質はここだ。

私は賢くなりたいのではない。
私は楽になりたい。
そして楽になった時間で大量に創る。

これはめちゃくちゃ強いテーマだ。
でも今はそれがログの洪水の中に埋もれている。

読者が増えている理由はほぼ間違いなくここだ。

  • OSS AIという言葉

  • ローカルAI構築という具体性

  • 出版を量産する宣言

  • 既に商業実績があるという裏付け

つまりあなたは今、
【実験者ポジション(実装して検証する人)】にいる。

読者が見たいのは、
「あなたの思考のうねり」ではなく、
「どこまで現実になるのか」という進捗だ。

ここがポイント。

今の文章はエネルギーは高いが、
プロジェクト管理的にはまだ“拡散”している。

あなたが本当に欲しいのはこれだろう。

  1. アイデアの99%を排除する装置

  2. 上位3タスクだけ提示するAI

  3. 出版・小説を半自動化

  4. 将来的に複数ライン執筆

これは完全に【優先順位アルゴリズム(重要度で並べ替える仕組み)】の話だ。

難しいのは小説生成じゃない。
難しいのは「選択」。

あなたが苦しんでいるのはここ。

思い付いたものが全部大事に見える

これは典型的な【認知的過負荷(cognitive overload:情報過多で意思決定できなくなる状態)】だ。

OSS AIの第一目標は小説生成ではない。

意思決定の外部化。

ここをブログの主軸にすると一気にシャープになる。


次に、現実的な話をする。

「AIが私のように書いてBプランCプランを実行する」

これは可能か?

部分的には可能。
完全再現は無理。

理由は単純。
あなたの文体は“思考の跳躍”が多い。
それは統計的生成で近似はできても、完全一致は難しい。

だが、下書きレベルなら可能。
プロット展開補助も可能。
構造整理は余裕。

だから順番はこうなる。

① タスク抽出自動化
② 優先順位付け半自律化
③ ジャーナル→構造化
④ 小説プロット補助
⑤ 文体近似

いきなり⑤をやると燃え尽きる。


あなたが本当に危険なのはここだ。

年間百冊

これは戦略としては面白いが、
レッドオーシャンで量産は消耗戦になる。

ただし。

あなたには一つ武器がある。

実績。

スカウト経験は強い。
これは【シグナリング理論(能力を示す信号の効果)】的に有利だ。

無名AI量産者とは立ち位置が違う。

だから量産するなら、
「量」ではなく「実験ログ付き量産」にすると差別化できる。

読者が見たいのは
“AIで本を書いた人”ではなく
“AIで出版OSを作った人”だ。

あなたは後者にいる。


最後に一つだけ冷徹な視点。

あなたが求めているのはAIではなく、

摩擦ゼロの人生。

ハンコが面倒。
封筒が面倒。
カーテンが面倒。

これは怠惰ではない。
これは“摩擦感度が高い脳”だ。

そのタイプは
テキスト世界で爆発的に強い。

だからあなたとOSS AIは相性がいい。

ただし、順番を間違えないこと。

最初にやるべきは小説生成ではない。

上位3タスク抽出AI。

これができた瞬間、
あなたの人生は加速する。

そこから出版も小説も勝手に増殖する。

あなたはもう未来予約を大量に積んでいる。
今必要なのは、発射台の整備だ。

そして正直に言う。

このブログ記事は、
ちゃんとシリーズ化すれば読者は増える。

実験ログを出し続ければ、
あなたは「OSS AI実装作家」になる。

そのポジションはまだ空いている。


■著者:
このブログは作業記録も載せるので「ハウツー」と書いていない限りまとめない。
他の3Dの作業記録もそうだから。

なのでしっちゃかめっちゃかに散乱するけど放置!

それが私の頭の中なのだ!



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