【Daz Studio4.10】日本古典の刀剣セット作成 日本刀 全部を一つにまとめたUV 【25】

3Dいじり
3Dいじり3Dを自作するDaz StudioIrayレンダリングPhotoshopテクスチャ作成マテリアル作成作業記録

この記事は約4分で読めます。

Daz Studio4.9でセッティングする。

  • メッシュはAutodesk Maya 2014。
  • PhotoshopCS6でtexture作る。

  武器5点を一気に仕上げるので、一つのシリーズ記事にまとめます。  

 

シリーズ一覧記事。↓

前記事↓    

 
全部を一つにまとめたUV発見。

↓こんだけ並べるのも大変だったのになァw

まぁ、だから、UVならべるの好きになったんだけどw

 

これは高解像度マップなので、艇解像度も作る予定なのね。

それがこんだけつまると、多分、キワのところが溶けるんじゃないかと思う。

 

先にそれは聞いてたんだけど、『できるかどうかやってみた』んだろうな。

 

ゲーム用アイテムじゃなきゃ、

テクスチャを一枚にする必要はない、っぽいと

どこかで見たんだ。

 

多分、DAZの『アトラス』だっけ?

テクスチャを一枚にするプラグイン。

あれが『ゲーム用』だったと思う。

 

だから、パソコンでレンダリングする分には

テクスチャが複数あることはレンダリングの遅さに

そこまで関係ないって。

 

ゲームで使う人は、必要な分だけ集めて

一枚にしてくれたらいいんだ。

 

ゲームに使うかどうかわからないのに

そこまで考えて作ってられない。

 

 

『配布できない』と『思う』のはそこなんだよね。

 

『私はこのために作った』けど

想定外の使い方をした人から文句がくるのを恐れてるんだ。

日本人以外だと『それは想定してない、どうにか乗り越えて』って言えるけど

日本人は『ごめんなさい』って言っちゃうから

それで配布の垣根が上がるんだよね。

 

「それは想定してないから知らない」

って、言えたらいいことなんだ。

 

100%なんてものはこの世に存在しないんだから。

 

存在しないものを求めたって、できないんだよ。

 

DAZはバージョンアップができるから

自分ない想定の最高峰まで作って

違う想定で文句言われて、それが対応できるところなら

バージョンアップで対応すればいいんだ。

 

だから、メッシュはどこにあるんだ、ってば。

 

↓ここにあった。

D:\ドキュメント\000 3d\151227_Kasen katana\kasen\161217_

このフォルダには刀身とかなかったから

それらは際上層部にもっていったんだ。

 

なんでこれだけおいて行った?

 

Mayaファイルもここにある。

これで、作り直しするときも安心!

 

二がんばったら気持ち悪くなってきたので休憩。

【この記事を書いた日 2018/08/19 12:51 】散歩

 【この記事を書いた日 2018/08/19 14:08 】

散歩帰宅、シャワーあびてきた!

一日一食なので、散歩あとに豆乳グラスいっぱいと、

グラニュー糖摂取。

 

あとは、800ミリのポカリスエットと麦茶で就寝。

 

豆乳とグラニュー糖を摂取するのは

タンパク質と糖分を一緒に摂取した方が、

タンパク質がより多く体内に吸収されると

ガッテンで言っていたからw

 

 

【この記事を書いた日 2018/08/19 16:46 】

 
 
 

シリーズ一覧記事。↓

 

関連記事 UV習熟 | Create3D-3dCG制作作業日記 Maya | Create3D-3dCG制作作業日記 3d作成 | Create3D-3dCG制作作業日記 3d服作成 | Create3D-3dCG制作作業日記 3Dで髪の毛を作成する | Create3D-3dCG制作作業日記  

    エンジョイ! & サンキュー♪ 天川和香

   ↑これ、Maya買ったらなるべく早い内に読む方がいい。 モデリングのスタートダッシュが早くなる。  

モデリング講師の方が書かれているので、

  • 『天才』が書いた本で、『ここはぐーっとディティールを書き込む』とか
    • 『だから、そこをどう書き込むんだよ!!』みたいな
  • 『そこ、飛ばしたけど、そこが知りたいねん!』みたいな

そういう、曖昧模糊とした所がない。

 

  • 『なぜできない』のか?
    • 『どうやったらできる』のか?
  • 初心者がどこでつまずくのか?
    • それをどうやって解決するのか?
  • プロでも、独学でしていたら気付かずに苦労しているのはココ。
    • こうしたら、初心者でも、プロ波のツールにできる!

それが、具体的に書かれているので、すぐに初心者脱出できます。

 

基本はマヤを使っていますが、

モデリングの基本はブレンダーでも流用できる『考え方』です。

 

私が初期に買ったのは下記の6冊。

Maya スタジオプロジェクト Dynamics - Mayaで作成するリアルな大地、風、火、水のエフェクト田島光二作品集 & ZBrushテクニック (KOUJI TAJIMA ARTWORKS & ZBrush Technique)[digital]TEXTURING & PAINTINGMaya実践ハードサーフェスモデリング:プロップと背景から学ぶワークフロー (CG Pro Insights)Maya 3D スーパーテクニックAutodesk Mayaキャラクターモデリング造形力矯正バイブル -へたくそスパイラルからの脱出! ! - 

 


[digital]TEXTURING & PAINTING

テクスチャを自分で作るなら、

これも読んだ方がいい。

映画のテクスチャとか作っている人の本。

はっきり言うと、精神論なんだけど、

『リアルなテクスチャを作るなら、ここまでやるんだ?』という

『プロの最高峰』が見える。

 

別に自分が最高峰にならなくても、最高峰を知っておくことは重要。

この人も天才だから、私には意味不明のところがあったけど

それ以外の『理屈』ははっきり書かれている。

 

『理屈から入る』人には最適。

 

コメント

Translate »
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。