【Autodesk Maya 2014】でアイテムを作ってDaz Studio4.8へ書き出すときに
忘れたら手間だけ増える部分。
- サーフェイスで色分けする。
- スムーズ(3キー)をかけて、想定通りにサーフェイスが別れるか?
- エッジ部分が細くなっているか?
- クリースが綺麗か?
- テクスチャが必要な部分はどこか?
- その部分のUV展開はしたか?
- サーフェイスの名前は、Dazで確認できる部分でしているか。
Dazでサーフェイスをわけると、
Mayaでやり直しをしたときに毎回やりなおしになるので
Mayaの方で設定する。
↓ここで名前を変えてもDazでは反映されない。
最初にマテリアルを付けたときに、↓左のタブで名前をつけても同じ結果になる。
けれど、一つのオブジェクトに複数のサーフェイスを当てると、
↑このウインドウにならないときがあって、その時に、名前をつけはぐれる。
とにかく、最終命名は↓ここで確認する。
Dazでもちゃんと反映される。
↑今回『~1』とはいっているのは
先程間違えて、↓こっちの方で同じ名前をつけたため
ハイパーグラフでは自動的に数字がついてしまったのをDazに書き出しただけ。
↑こっちで何もしなければ、数字は書き出されない。
理由はわからないけれど、たまにUVマップが書き出せない時や
書き出せても真っ黒になってしまう場合がある。
原因を探りたいけれど、面倒なのでスクショを撮って
フォトショで端の始末をして使うことにしている。
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【この記事を追加した日 2017/02/11 9:21 】開始
↓この方法で、簡単に、DAZ用サーフェイス名をつけるウインドウを出すことができますヽ(´▽`)ノ
【Maya】ハイパーシェードのシェーディングエンジンを簡単に表示させる方法。 | Create3D-3dCG制作作業日記
【この記事を追加した日 2017/02/11 9:21 】終了
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【Maya】MayaからDazへOBJを送る【チェックシート】
でした。
エンジョイ! & サンキュー♪
【この記事を書いた日 2015/12/24 8:16 】






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